鎌池和馬『とある魔術の禁書目録12』
どうもこんにちは。
今回はとある魔術の禁書目録です。
ラノベです。ライトノベルってあんまし読んだこと無いんですよね。キノの旅くらい。
そんな中ついうっかりアニメを見てしまい。面白かったので読み始めました。
頭の中でこんな設定の話あったらおもしろいなぁ。とか考えてたんですよね。月並みすぎますが、魔法があって、学校って設定で、現代風で。
もうとっくに大人気シリーズになってた。
そんなわけで、12巻ですが、この巻はあとがきに書かれてもいますが、コメディに特化してます。前半3分の2くらいまではそんな感じで事件も起きずに、進んでいきます。特に、一方通行と当麻がニアミスして、このままで会うのかな、出会わず終んのかなとか考えてたら、事件発生しました。
僕はアニメを見てそのあとにWikipediaを熟読してしまったので(ぉぃぉぃ、この先の大まかなあらすじや何やらを知ってしまっているんですが、この巻から話はどんどん大きくなっていきそうですね。続きを読むのが楽しみです。
そして事件に突入したところで、次巻に乞う御期待というわけで、続きが気になる12巻でした.
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