竹内 薫 (著), 藤井 かおり (著), 松野 時緒 (漫画) (著), 松野 時緒 (イラスト)
はい。そんなわけでこんにちは。SUPERMERです。
今日テキサスバーガー食べてきました。
かざすクーポンで今単品290円で買えるんです。130円お得です。コーヒー買えます。
そんなわけで、自他共に認めるケチなワタシは食べに行くことにしたのです。
おいしいですね。とても。また食べたくなりました。
今日は量子論の本を紹介します。マックで読みました。表紙見えないように持ちながら(笑)
本当はブルーバックスでも読もうとか思ってたんですよ。
でもさ。
図書館の量子論のところにやけに目立つピンク色が一冊あってさ…。
内容は量子論の不思議な世界の入口に立つための本、といったところです。ある程度かじっている人よりも、何も知らない人が量子論ってどんなものかを知るためにいいと思います。でも、ある程度知ってるからこそツボにはまるというのもあるかも。
漫画の方にもちゃんとストーリーがあって、単純に読み物として読んでも面白いと思います。あいりちゃん(表紙の子)がかわいい。
昨日の記事で今は情報技術の時代だ的なことを口走ったんですが、物理学も生物学もその他いろいろも未だに未完成なところがたくさんあって、いろいろな研究が行われています。そんなことを知るための第一歩としてこの本を読んでみてはいかがでしょうか。
0 件のコメント:
コメントを投稿